<%Name%>さん 超戦略マーケティングの稲葉です。 こんばんは^^ 完全夜型の生活になってしまいました。 朝ズバッを見終わった後ぐらいに寝てます。 メールの返信やフォーラムの書き込みも 夜になってしまうと思いますが、 ご了承ください。 夜1人でパソコン触っているのは寂しいので、 ラジオか音楽を聴いています。 おすすめの音楽は... まだ聞いた事がなければ聞いてみてください。 M2Mの Big Room と Shades of Purple です。 Big Room ⇒ http://w-style.tv/free/?31 Shades of Purple ⇒ http://w-style.tv/free/?32 Amazonの評価を見てください! どちらも5つ星です。 Big Roomは、Everythingが素晴らしい\(~o~)/ Shades of Purpleは、Do You Know What You Wantが最高です\(~o~)/ あっちなみに他の曲もいいんです、これがまた^^! と音楽の話から入ってみましたが、 今日から何回か、情報商材のテーマについて考えたいと 思います。 超戦略マーケティングの中で、あえて詳しく書かなかった部分です。 これだけでひとつの商材になってしまうからです。 売れる商材のテーマ...誰も教えてくれないですよね? これを会員の方限定で、具体的に説明して 明日からでもセールスレターの作成、商材の作成に 取り掛かれるようにします^^; 私の中で売れるテーマ、具体的なものですよ!、 寝かしているものが10以上あります。 ではどうやってそれを見つけるか? それをこれからのメールで解き明かしていこうと思います。 例えとして株の話をします。 株は詳しくなればなるほど、勝てなくなります。 本を読んだり、投資顧問に聞いたり、情報が増えるほど 勝てなくなります。 株に勝つ方法はひとつではありません。 そしてその方法は、書店、ネット(¥塾)などで 販売されています。 ひとつならOKです。確かな方法ひとつなら良いのです。 それを継続していけば勝てます。 しかし多くの人は、すぐに新しい方法に目が向き、 また、少し駄目だと諦めてしまいます。 私は株に勝っていますが、高い教材は買っていませんし、 日々ニュースとなる情報を見たりしていません。 たまにオークションで何かいいものはないかと、 My Yahoo!を開いて、その時に株価を見るぐらいです。 もちろん失敗した経験もありますが、(それもまた勉強ですね^^;) トータルでは大きくプラスです。 フジテレビ、ライブドア騒動の時、 私はフジテレビが一番高値をつけた、324,000円で全て売り抜けました。 これだけで、1年間以上余裕で暮らせるだけの儲けになりました。 さすがにその時は、STOP高の連発でしたので、 いつ天井か見極めるのに必死でしたけどね^^; たまたま天井でしたが、天井でなくても良かったのです。 プラスで売り抜けられれば...。 ちなみにそのままHOLDしていたら...、 株価は一気に下落し、元の水準に戻りました。 今保有している株を知りたいですか?知りたくないですよね? むりやり書いてしまうと、400円台、500円台で仕入れた フォルクス...失礼、今はどんでしたね。 どんの株と、いつまでたっても株価があがらないJALの2つです^^; おっと今どんの株を見たら一気に上がっていますね。 気長に1000円目標で様子を見ています。 さて話が脱線してしまいましたが、情報商材のテーマについては、 自分で考えなければいけない!と言われます。 まぁ至極当然な話ではありますが...。 でも、いきなり考えろといわれてもヒントもなしじゃ厳しいですよね? ここでつまづいている人が多いかと思います。 私が売るネタを考え付くのは、 【24時間といっても言い過ぎではないくらい、常に お金を稼ぐ方法を模索しているからです!】 <%Name%>さんは会社で働いていますか? 自営業の方は除いて、多くの方はサラリーマンやOLとして 会社勤めされているかと思います。 例えば、もしあなたが今日、クビを宣告されて 路頭に迷ったらどうしますか? 会社のありがたみは、会社を離れないとなかなかわからないものです。 その理由は、会社の仕組みは知らなくても、普通に働いていれば、 毎月給与がもらえるからです。 しかし経営者、起業家の発想は違います。 なにせ稼がないと、明日の暮らしはないですから...。 どんなことをしてでも稼がないといけないのです。 ここまで追い詰められます。 それくらい本気で取り組めば商材のテーマは必ず見つかります^^! 情報商材のテーマは、 隙間分野を狙うニッチ戦略と、巨大な市場を狙う戦略の2つがあります。 どちらが売れるか!? ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ どちらも売れます^^ ただ大きく売れるのは巨大な市場に乗り込んだ場合です。 しかし競合は多いです。 ニッチな市場はニーズは限られるけれども、競合は少なく、 確実にニーズを拾い上げる事ができます。 売れそうにないものでも、マーケティングが正しければ売れます。 例えば、冒頭でM2Mのアルバムを紹介しましたが、 「絶対に聞くべき!厳選の洋楽ベスト1000!」なんてレポートでも 価格は安いかもしれませんが売れます。 さらにそこに、特別レポート 「ギターの弾き方いろは - コードを一日でマスターできます」 さらに特別レポート 「ドラムは叩けばいいってもんじゃない!ドラマーを目指す人に捧げます」 なんていう特典をつければ、間違いなく売れます。 ニッチ戦略ですが、市場は存在します。 難しく考えずに、得意分野を考えてみてください。 <%Name%>さんが普段会社でしていること...、 それは自分では気づかないかもしれませんが、プロの仕事です。 そこにネタは転がっています^^ 例えばあなたの仕事を、誰か新しく入社してきた人がいるとして 何もせず一日で引き継げますか? 無理ですよね。 そこにはあなたの指導、コーチングが必要なわけです。 そして、ここ重要です。 【逆に、新しく入ってきた人の立場になって物を考えれば、 どんな資料や指導が必要かわかりますよね?】 こういった考えで商材のテーマを発見していきます。 さらに具体的な話は次回に...。 ではでは^^